お尻や太ももにはどうやって貼るの?

貼るだけでクビレができるって評判のヒートスリム42°Cですが、じつはお腹以外にも使えるんです。

二の腕については、

にも書いたので、
今回はヒートスリム42°Cを「太もも」や「お尻」に効果的に貼る方法について紹介しようと思います。

太ももやお尻の脂肪って運動では落としにくいんですよね?

ヒートスリム42°Cを太ももやお尻へ貼る方法

ポイントを結論から言うと、ヒートスリム42°Cを太ももやお尻に貼る時はハサミで切って貼るんです。

え?ハサミで切れるの?

って思いました?

手にとってみると分かるのですが、ヒートスリム42°Cは厚さ1ミリしかなくてペラペラなので、簡単にハサミで切れるんです。

サイズもタテ×ヨコが16.5×50センチで結構大きいんですね。

だから、1枚でも自分の好きな形に切って使えますよ。

たとえば、念のため初めての部分に使うときは、小さく切り取ってパッチテストをしたほうが安心ですね。

あ、でも、パッチテストをするのだったら、ヒートスリム42°Cの真ん中のハート型の部分が最適ですよ!

太ももやお尻に合わせたヒートスリム42°cの切り方

お尻に合わせたヒートスリム42°cの切り方

それではヒートスリム42°Cの切り方を簡単に説明しましょう。

ハート型の穴を中心にタテ半分に切ると、太ももやお尻に貼るのにちょうどいい形になるんです!

ちょっとした発見ですよね。

それから、太ももやお尻って丸みがあるので、はじっこから内側に向けて何か所か切り込みをいれると、フィット感がかなり良くなりますよ。
レベルの高い整形外科などで看護師さんがやってくれる医療テクニックですね。

まとめ

どうでした?

切って使う方法は一度やってみればカンタンなので、他にもアイデアを思いつくかもしれません。
ヒートスリム42°Cって面白いですね!

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